リポフラーレンアイクリームを使った私の口コミレビュー

リポフラーレンアイクリームを実際に使ってみた!

リポフラーレンアイクリームとそのパンフレット

 

ノーベル賞を受賞したエイジング成分のフラーレンには水溶性と油溶性があります。

 

リポフラーレンというのは油溶性フラーレンという意味です。

 

保湿力の高いアイクリームには油と相性のいいリポフラーレンが使われているんですね。

 

リポフラーレンアイクリームを手に持っているところ

 

こちらがリポフラーレンアイクリーム本体です。

 

チューブの中ほどに「L.F.」とかからたサッカーボールのようなマークが見えますね?

 

リポフラーレンマーク(フラーレンを推奨濃度以上配合している証拠となるマーク)

 

これはリポフラーレンが推奨濃度以上配合されている商品だけに使用することが認められたフラーレンマークです。

 

フラーレンは数々のエイジング効果が報告されていますが、特に油溶性のリポフラーレンは抗シワ効果が臨床で確認されているんです。

 

そんなありがたい成分、リポフラーレンを豊富に含むアイクリームがリポフラーレンアイクリームなんですね。

 

さっそく使ってみましたのでご紹介しますね。

 

リポフラーレンアイクリームのテクスチャ

 

 

リポフラーレンアイクリームを手に出してみた

 

とろけるようなクリームかと思いましたが、リポフラーレンアイクリームはそこそこしっかりしたクリームです。

 

香りは特にありません。

 

目元に使うだけなので余りたくさん出ても困りますよね?チューブの先が細いので程よい量を出すことができますよ。

 

 

手の上で軽く伸ばしてみました

 

指をあてて軽く伸ばしてみました。

 

体温で溶ける感じではありません。

 

軽く抑えながら馴染ませた

 

力は入れないで、かる~く伸ばしながら肌に馴染ませました。

 

もっとベタつくかと思いましたが、全くベタつきません。

 

でも、肌への密着度が凄いですね!

 

肌表面はサラッとしているのに、リポフラーレンを始めとする美容成分がしっかりと肌に留まっているのを感じます。

 

このテクスチャは、目元に使ったときにこそ驚くべき実力を発揮します。

 

全部が肌に浸透してしまうのではなく、肌表面にしっかりとどまって乾燥から守ってくれるのです。

 

それに、塗ってすぐに何やらピンっと張ったような感触がありますね!

 

まだ肌が変化しているはずはないので、リポフラーレンアイクリームのテクスチャの特徴なのだと思います。

 

まるで薄いラップを目元に貼ってシワを伸ばしているような・・・形状を記憶させようとしているような気さえします。

 

それに、ちっともベタつかないからメイク崩れの心配もありません。

 

リポフラーレンアイクリームのテクスチャ、使用感は今まで使ったことのあるどんなアイクリームとも違いますね、こんな経験は初めてです!

 

リポフラーレンアイクリームを使い続けて1ヶ月

 

まだ一本目を使っている段階です。

 

使う量が少しなので、もしかしたら2ヶ月くらい持つんじゃないかと思いますね・・・コスパ良さそうです♪

 

正直なところ、まだクマが解消したとまでは言えません。

 

でも、確実にキメが整って目元のたるみが軽減しています。

 

単純にハリが戻ったというよりも、もっと力強い感覚・・・凛としたハリなんですね。

 

ごまかしのハリではなく、肌そのものが内側から元気になって来たような気がするんです。

 

まだ1ヶ月なのでこの程度の変化ですが、続けるともっと大きな変化を期待できるんじゃないかと思います。

 

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